会社設立登記完了しました。

新設法人の会社登記が完了しました。

法人といっても株式会社ではなく、

合同会社で自分で登記完了までやりました。

定款を作って登記申請書つくって

印鑑証明を取得して法人印作ってと、
自分で完了しました。

合同会社設立には、

商号:会社の名前
資本金:会社の運転資金を指す
所在地:最初は自宅で
目的:どんな事業をするのか
決算期:基本的にいつでも可
代表者:代表社員の決定(一人なので自分)
設立費用:登記費用:60,000円+定款認証3〜4万円???

最後の定款認証費用だけうろ覚えなんであてにしないでください。

この辺りだけで設立できるので気軽に会社の代表になれます。
定款認証は公証人役場というところにいっておこなうこともできますし
電子認証というのもあるのでどちらでも問題ないと思います。

無事に設立もおわったので、
次は税務署へ開業届という流れなんですが、
ここで設立前からありがたいことに忙しくって、
ここからは税理士さんにお願いすることにして、本業へ力を入れることにしました。
おすすめ→神戸の税理士、濱田会計事務所

いつも色々とお世話になっている税理士さんで
元々は公認会計士で大手監査法人にいた方です。

そのまま顧問契約もお願いすることにしました。

GTタービンとs14タービン

懐かしい話ですが
17〜19年前は180SXとかに14タービンが主流だったんですぐにつけて乗ってたんですが、
1年で3機タービンブローさせたんで、GTタービンに変更しました。
GT2540と鍛造ピストンに変更してカム256/264に変えて元々使ってたインジェクター555で走り回ってました。
GTタービンはブーストも1,4とか1,6とかでも十分大丈夫で、どう頑張っても届かなかったところが届くようになったりして満足な走りができました。
でもそれも1年ほど乗るとパワーに物足りなくなってきて次の仕様を考えるようになりGT2835に変更しました。
今ではウエストゲートで大気開放が多いですが、その頃はアクチュエーター仕様のタービンばかりで抵抗があったような気がします。
備北ハイランドの最終コーナーから1コーナーも3発で届かせるのもGTタービンになってから一気に余裕で届かせることができるようになったときの楽しさは今でも楽しい思い出です。

結婚相談所にいってみた

結婚相談所に行ってみた!
初めての体験でかなりドキドキしたんですが、
アットホームな事務所と担当者の方でネットで見つけた時の
口コミと同じ感じで安心できました。
結婚相談所は大阪の仲人連合会
ここなんですが、大阪のJR京橋駅からとほ3分くらいのところにオフィスも
あり、駅近でアクセスもいいところです。
結婚相談所といえばかなり敷居が高くなかなか踏み込めない
イメージですが、いざ行ってみると
(そらこんないい口コミもでてくるわ)
という好印象をもたせてくれるところでした。
早速相談もしたのですが、本当に男性女性双方にとって最適な相手を親身に考えて相談に乗ってくれる方でなにか人生相談をしているような感覚でした。
入会金の方もそんなに高いイメージはなく他と比べても良心的な費用と思います。
googleマップ
アクセスもいいので本気で結婚を考えている方にはオススメです。

ウェディング業界の未来

今の仕事も体力的にいつまでも続けられる体調ではないと思い、
ちょっと気になりウェディング業界について調べることにしてみました。
といってもまだ調べだしたばかりで特別何もわかっていないのですが、
ウェディング業界といえば真っ先に思いつく会社はやはり
株式会社テイクアンドギブニーズを思いつきます。
結婚式場をやっている会社で上場企業、たしかサイバーエージェントとかと同じぐらいの設立時期だったかと。
結婚に関係することでゆうと
1:結婚式場(式場運営会社)
2:結婚指輪(宝飾品販売会社)
3:婚約指輪(宝飾品販売会社)
4:2次会会場(飲食店)
5:2次会幹事(幹事代行会社)
6:新婚旅行(旅行会社)
7:不動産(不動産屋)
今思うつくのはこれぐらい

これだけ考えても業界にそのタイミングでかなりのお金が動くことが創造されます。
ところが、まだ調査段階ですが、この各ジャンルをすべてカバーしている会社は無いようで、もうちょっと調査すれば有るのかもしれませんが・・・

もう少し調べたい会社の気になるメモ
結婚指輪のフルオーダー
結婚式

白鵬関の取り組みでハッピを着て、応援している集団はだれなの?

相撲の中継で、横綱 白鵬 関が出てくると、応援コールや声援が飛び交います。

応援している人達の中でも、やたらと目立っているハッピを着た集団。

その中でも、一心不乱にお祈りをしている男の人がいます。

この人がとにかく目立ちます。

いったん目に入ってしまうと、気になってしまい、なかなか勝負に集中しづらいです(o´д`o)

あの人達はいったいだれなんでしょう?

大阪でランボルギーニ

北新地で有名人がいます。
いつもランボルギーニ・ガヤルドに乗ってやってくる!
北新地のクラブで高級なシャンパンをあけまくっている!
その人こそ、私達、ホステスの間でも大人気の大山現道理事長です。

「やさしい!」「豪快!」「飲み方がキレイ!」と三拍子揃った男前の大山様です(*゚∀゚*)
医療法人 一誠会 大原病院の理事長さんです。

大原病院は大山理事長が理事長になられる前から、色々な問題で立て直しが難しいって言われてた 病院みたいです。
噂じゃ 大山理事長がイチから整備をやり直して、きれいな形にして、大きな病院のグループにMAしたみたい(*^^*)
スゴイ手腕でしょ!?(*^^*)

北新地には大山さんの大ファンが大勢います。
『大山理事長!お店のスタッフ一同ご健闘をお祈りしています!!』

思い出の松阪牛

大学進学を目指して進学校へ進んだ私は、中学卒業とともに親元を離れ下宿生活を始めました。

地元の高校では大学へ行く者が少なかったので遠くの学校を選ばざるを得なかったからです。

三年が過ぎ無事大学へ、

と言いたいところでしたが成績は芳しくなく希望する大学に受かる可能性は極めて少ない状況、

悩んだ末に出した結論は東京に出て就職するというものでした。

言ってみれば入試に落ちることから逃げてしまったわけですが、

決めた当初の両親の落胆ぶりは相当なものでした。

夏が過ぎ進路を決定してから数ヶ月はほとんど親とは会う機会がなく、電話での会話もなし。

最後の学期も終わる頃、父が出張帰りに下宿に寄りました。

久しぶりに二人で外食、何ともギクシャクした嫌な空気が流れています。

父は無言で車を走らせるとあるレストランに連れて行きました。

そこは地元だけでなく全国に名の知れた松阪牛の専門店、

私はもちろんのことおそらく父も初めて足を踏み入れるであろう誰もが知る高級老舗レストランです。

父は黙って私の先を歩いていき店の人に予約の確認をしていました。

私達は個室に通されましたが、何しろメニューは松阪牛がメインでどれも高価なものばかりです。

松阪牛と言えば幼い頃すき焼で何度か食べたことはありましたが、

まだ何が美味しいかわかるような歳でもありませんし、

ただ両親がご馳走だからと言う言葉だけ覚えていた程度です。

想像するに父もそんなに頻繁に食べる機会はなかったはずです。

なぜならそれほど余裕のある暮らしをしてはいないのを子供ながらに感じていたからです。

しばらく黙り込んで父が頼んだのは松阪牛のステーキセットでした。

オーダーが運ばれてくるまでのわずかな時間、やっと父が話し始めました。

落胆した数ヶ月前のこと、母の伝言、そして先々のこと、私も気持ちを隠さず正直に答えました。

会話の最後に父が言いました。

結果はどうであれ、東京で頑張ってこい。

家族みんなで応援しているから、と。

私は涙が溢れそうになるのを我慢し、黙って頷きました。

部屋にステーキが届けられました。

あの味はおそらく忘れることはないでしょうね。

何て美味しいんだと思いました。

松阪牛の美味しさを初めて知った瞬間だったかもしれません。

父とのわだかまりが解けた日でもありましたが、そんな日に父は私を祝福してくれようとしたのです。

そして彼が選んだのは松阪牛の名店、父にとっても忘れられない日になったかもしれません。

あれからもう随分月日が流れました。

今またあの店に行ったらどんな味がするんでしょう?

家の電器

家を買うことになったんだけど
その家で使う電器を最初っからLEDにしてもらおうと
思ってます。
最初にちょっと高くなるけど
長持ちするし電気代安くなるし
いいことばっかりかなって思います。

35年で払うことも考えると電球とかいろいろ節約できると
助かるんでLEDに決定です。
LEDに関することでお問い合わせしたお店はココです。

ココの人かなり親切に教えてくれましたよ!

廃車手続きとフロン回収

自動車を廃車手続きしたら、つぎは都道府県知事等から許可を得たフロン回収業者・解体業者によって自動車の解体・リサイクルが行なわれます。
これは、2005年に施行された『自動車リサイクル法』によってシステム化されたものです。当時、廃車によるシュレッダーダスト(解体ゴミ)の埋立地不足から廃車の不法投棄が問題になり、またカーエアコンに使用されているフロン類によるオゾン層破壊や地球温暖化現象が深刻となったことからこの法律が制定されました。廃車の解体やフロン回収は地元自治体から許可を得ることが必須となり、許可を得た業者のみが、処理・リサイクルするよう定められました。
またこの法律では「リサイクル預託金」なども制定されました。自動車を購入する際に支払っているのをご存知ですよね?
さて、廃車になった自動車は、解体業者が的確に分解して、リサイクル可能品・不可能品、そして環境保全を考慮して細かく処理されていきます。その中でもフロンガスは特に「フロン類回収業者」という資格をもつ専門技術師によって専用器具で回収されます。
不要な車の廃車など、節約すると同時に環境破壊の防止対策にも役立っていると思うと、エコな生活も楽しくなりそうですね。